私の心にはいつもビートルズがいます。 ファンの人とは共に楽しみ、ビートルズを知らない人には興味を持ってもらえる、そんなブログを目指しています。 コメント・相互リンクはお気軽にどうぞ!

ビートルズ・・・いつも心にビートルズ
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東京ヒルトン

Author:東京ヒルトン
ビートルズが大好きです。
中学生・高校生の頃は、クラスに1人や2人はビートルズのファンがいたものですが、最近は少なくなって、ビートルズのことで雑談できる機会もほとんどなくなりました。
そこでビートルズ談義のできる場を! とこのブログを立ち上げました。
皆さん、よろしくお願いします。

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リンゴ、間違ってるよー!

2016/09/22 13:00|リンゴ・スターTB:0CM:0
今年10月に3年ぶりの来日公演をおこなうリンゴ。

週刊朝日 9月23日号に日本のファンに向けてのインタビューが掲載されているのですが。。。

週刊朝日 9月23日号
10月下旬にコンサートのため来日予定のビートルズの元メンバー、リンゴ・スター(76)。50年前の武道館ライブの思い出を語り、日本のファンに対し、メッセージを送ってくれた。

*  *  *
──ビートルズが初来日してちょうど50年になることを知っていました?

 武道館公演のこと? そうだね、当時はみな僕たちが日本武道館で公演を行うのを嫌がったんだよね。

──そうなんですか?

 僕たちが日本武道館で公演を行うことを快く思わない人が多かったんだ。武道館はもっと別のことで使用する場所と考えられていたからね。僕たちはクレージーでワイルドなロックンロール・ピープルだと思われていたんだよ。

──でもファンはあなたたちが日本に来ることを楽しみにしていました。

 うん、何回も日本には戻ってきているよ。

──10月下旬にも来日します。3年ぶりの来日公演ですね。

 今回のこと? そうだね、今回はMR.UDOに呼んでもらっているんだ。本当に日本のファンはとても僕たちを応援してくれていて、たくさんのファンがいるんだ。公演も毎回素晴らしいものだよ。

──日本公演に向けて何か新しい試みや特別なことは考えられていますか?

 うーん、そうだね、日本のファンはまだこのバンド・メンバーでは見ていないんじゃないかな? うん、見ていないと思うな。

 前回はすごく寒い冬で、違うバンド・メンバーだったと思う。見所はこのバンド・メンバーということだね。通常はバンド・メンバー構成を変えるんだが、今回のバンド・メンバーは大好きだから、ずっとこのメンバーで続けているんだ。

──日本のファンにメッセージをお願いします。

 ああ、そうだね、もし音楽が好きで楽しみたいなら、ぜひコンサートに来てください。“Peace & Love” “Peace & Love”、10月に会いましょう!


ん?

今年の来日予定メンバー(UDO公式サイトより)
2016リンゴバンド
▪︎ リンゴ・スター(Dr・Vo)
▪︎ スティーヴ・ルカサー(G・Vo)
▪︎ トッド・ラングレン(G・Vo)
▪︎ グレッグ・ローリー(Key・Vo)
▪︎ リチャード・ペイジ(B・Vo)
▪︎ グレッグ・ビソネット(Dr)
▪︎ ウォーレン・ハム(Sax・Per)

2013年来日メンバー
2013リンゴバンド
▪︎ リンゴ・スター(Dr・Vo)
▪︎ スティーヴ・ルカサー(G・Vo)
▪︎ トッド・ラングレン(G・Vo)
▪︎ グレッグ・ローリー(Key・Vo)
▪︎ リチャード・ペイジ(B・Vo)
▪︎ グレッグ・ビソネット(Dr)
▪︎ マーク・リベラ(Sax・Per)

サックス担当がマーク・リベラからウォーレン・ハムに代わっただけで、あとのメンバーは今回も3年前も同じですよー、リンゴ(笑)

覚えてないんですねー。覚えてないうえに日本向けのインタビューを受けるのに、前もって調べてもいません。

リンゴらしいといえばリンゴらしいかな。ポールなら絶対こういうことはない気がします。

ビートルズ時代から「いい人」としてミュージシャン仲間から慕われているリンゴですが、マスコミやファンに対してはときどき不機嫌だったり不遜な態度のときがあるんですよね。特にビートルズ解散後は。

まあ些細なことではありますけど、久しぶりにちょっとがっかりしたニュースでした。
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映画「Let It Be」の青りんご

2016/08/22 17:05|映画TB:0CM:2
2007年にニール・アスピノール(当時 アップル代表取締役)がDVD向けにリマスタリング作業を行っていると発言した後、いっこうにDVD発売のない映画「Let It Be」。

この映画はビートルズの解散へのドキュメントとして認識されており、監督のマイケル・リンゼイ=ホッグは意図的にそういう編集をしたようです。

ビートルズの思い出話にひたるポールの横からジョンがヨーコを追ってさっと席を立ってしまうシーンなどがそうですね。

でもこの映画が撮影されたのは1969年1月で、そもそもこのセッションは今後のビートルズの活動を模索するための企画であり、この時点でビートルズの解散を誰も公言していなかったはずです。

ジョンがポールに向かって初めて脱退を宣言をしたのは1969年9月20日のことで、それも関係者以外には秘密にされたくらいです。

ですから撮影自体は解散を前提に撮影されたものではなく、編集によって意図的にビートルズの解散を強調した映画だと思っていました。


しかしながら先日 この映画を久しぶりに観なおして(もちろん海賊盤DVDです)あることに気づいて私は驚きました。

「Let It Be」のオープニング。

ピアノを弾くポール。そばにはリンゴがいます。
Let It Be OP 1

このポールのピアノがもの悲しくていいメロディなんですが、それは今は置いておいて。

ポールの前、ピアノの上に何かが置かれています。

別のシーンで。
Let It Be OP 2

アップにしてみると。
Let It Be OP 3

ピアノの上に置いてあるのは、齧られてボロボロになった青りんご(アップル)なんです。

ご存じのとおりアップルはビートルズの会社の名前で、レコードのレーベルにもなっており、青りんごはビートルズの象徴です。
Beatles white album side A

りんごの丸かじりのような手が汚れる食べ物を、楽器を演奏するポールが手に持っていたとは思えません。

そこに偶然置いてあったものなら、撮影の邪魔になるので除けるでしょう。

ならばこのボロボロのりんごは、意図的に置かれたとしか考えられません。

置くとすれば撮影スタッフ。そこには監督のマイケル・リンゼイ=ホッグの意向があったはずです。

齧られた青りんごをビートルズ解散の象徴として映画の小道具に使う。

そういう意図をもって用意されたものだと思います。


周りの人達からみるとビートルズが解散してしまうのが明らかな状況で、むしろビートルズの本人達が最も解散をまだ具体的に思っていなかったのかも知れません。

メンバーがまだ自覚していなかった本音を映しだしたドキュメント映画。

そう考えると、ポールやリンゴやアップルの関係者が、この映画を公式に発売する気持ちになれないのもわかる気がします。
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ライブ盤「ライブ・アット・ザ・ハリウッド・ボウル」 9月発売

2016/07/21 12:06|その他TB:0CM:8
なんと! 1977年にLPレコードで発売され、CD化されずに廃盤になっていたハリウッド・ボウルのライブ盤が、9月9日に公式発売されます。

このライブ盤についてご存じでない方は、以前のブログ記事をまずお読みください。
⇒「熱望! 「ザ・ビートルズ・スーパー・ライブ!」 CD化!!」
⇒「海賊盤:The Complete Hollywood Bowl Concerts」

公式ライブ盤としてはBBCのスタジオライブ盤が発売されていますが、観客のいないスタジオライブとは違って、ビートルズのノリも盛り上がりも格段に「ハリウッド・ボウル」の方が高いです。

1977年のアルバムのライナー・ノーツで、プロデューサーのジョージ・マーティンが、

「あの一連のコンサートを取り巻く、ほとんどパニックといいたくなるような混乱状態は、その場にいないかぎり信じてもらえないでしょう。レコーディングに使えたのは3トラックだけ——〝返し〟のモニターもなかったので、ビートルズには自分たちの歌が聞こえず、1万7000人の若くて健康な肺が送り出す途切れのない金切り声は、ジェット機の騒音ですらかき消してしまう凄まじさでした」

と記していたんですが、アルバムのオープニングの観客の悲鳴のような声を聞くと「ジェット機の騒音ですら」という表現は決して大げさではありません。

LIVE AT THE HOLLYWOOD BOWL
ビートルズ唯一の公式ライブ・アルバム9月世界発売

 ザ・ビートルズ唯一の公式ライブ・アルバム「ライヴ・アット・ザ・ハリウッド・ボウル」が初CD化され、9月9日に世界同時発売されることが20日、発表された。

 64年と65年にロスのハリウッド・ボウルで開催したライブを収めたアナログ盤(邦題は「ザ・ビートルズ・スーパー・ライヴ!」)が77年に発売されたが、その後廃盤になった。本作はオリジナル盤の13曲に加え、未発表音源4曲も収録された。

 新作長編ドキュメンタリー映画「ザ・ビートルズ~EIGHT DAYS A WEEK-The Touring Years」(ロン・ハワード監督、9月22日公開)に合わせ、約40年ぶりに再リリースが決定した。


気になる収録曲は、

1.Twist and Shout(1965年8月30日)
2.She’s A Woman(1965年8月30日) 
3.Dizzy Miss Lizzy(1965年8月30日/1965年8月29日——1曲に編集)
4.Ticket To Ride(1965年8月29日)
5.Can’t Buy Me Love(1965年8月30日) 
6.Things We Said Today(1964年8月23日)
7.Roll Over Beethoven (1964年8月23日)
8.Boys(1964年8月23日)
9.A Hard Day’s Night(1965年8月30日)
10.Help!(1965年8月29日)
11.All My Loving(1964年8月23日)
12.She Loves You(1964年8月23日)
13.Long Tall Sally(1964年8月23日)
14.You Can’t Do That(1964年8月23日——未発表)
15.I Want To Hold Your Hand(1964年8月23日——未発表)
16. Everybody’s Trying To Be My Baby(1965年8月30日——未発表)
17. Baby’s In Black(1965年8月30日——未発表)

となっています。

LPレコードで発売されたリストの最後に、未発表音源の4曲を追加した形になっていますけど、実際のリリースもこの曲順なんでしょうかね?

最後が「Baby’s In Black」というのは、ライブ・アルバムとしてはちょっと違和感があります。せっかくの再発売ですから、1つのライブを通して聴いたと感じられるような曲順の構成にしてほしいですね。

あと、映画公開に合わせての発売とはいえ、アルバム・ジャケットはビートルズの演奏シーンの方がいいなと思います。

Hollywood Bowl
ハリウッド・ボウルは1万7千人収容の野外音楽堂で、ビートルズ自身にも演奏がよく聞こえなかったという今よりも貧弱な音響システムと、ステージを映す巨大モニターもなく観客からステージ上の4人の姿はほとんど見えなかったんじゃないかと思うんですが、それでもあれだけの演奏と熱狂が生まれ、そしてその音源を50年後の今 聴いて体験することができるのは、奇跡のような幸せです。
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ビートルズのドキュメント映画 9月22日公開

2016/07/11 15:40|映画TB:0CM:0
以前にも記事にしたことがあったビートルズのドキュメント映画が、9月22日に公開されます。

ザ・ビートルズ~EIGHT DAYS A WEEK ‐ The Touring Years
【オフィシャルサイト】
Beatles The Tour Years

7月9日から前売り券も発売になりました。

「EIGHT DAYS A WEEK」というサブタイトルはもちろんビートルズの曲名からですが、「1週間が8日分あるような疾走の日々」という感じでしょうか。

「THE BAND YOU KNOW. THE STORY YOU DON'T. (誰もが知ってるバンドの、知らざれるストーリー)」

というキャッチコピーが興味をそそりますね。

映画は前編と後編の2部構成になっており、今回公開される前編は、デビューからツアーを終了した1966年までのようです。


私が10代の頃は「ビートルズ復活祭」というファンクラブ主催のフィルムイベントが毎年あり、映画館サイズのスクリーンでビートルズの映画やコンサートのフィルムを観た思い出があります。

今ではDVDやネットなどで動くビートルズをいつでも観れる一方で、大きなスクリーンで観れる機会がありませんので、上映が待ち遠しいですね。



内容はどうなんでしょう。予告フィルムからはどれくらい「THE STORY YOU DON'T.」が描かれているのかはうかがい知れませんが、暴露話的な内容は期待してませんし、ゴシップ的な裏話はむしろ映画にしてほしくないと思っています。

最近に出版されたビートルズ関連の本を読んでいると、昔なら絶対書かれていなかったようなメンバーの性格の悪い面や、奔放な女性関係なんかが書かれていることが時々ありますが、今回は劇場公開の映画ですから、今でも世界中に多くのファンがいるビートルズの素晴らしさを一般の人々にも共感してもらえるような、そんな内容であっでほしいです。

アップルの公式発表によると「この映画はバンドの内部について考察する。彼らがどのように意思を疎通させ、プロジェクトを決定したか、どのように音楽を作ったか等。その一方で、ビートルズの比類なき音楽的才能とそれを補完し合う4人のパーソナリティを考察する」とのことです。まあアップルが関与してるんですから、ゴシップ映画にはならないでしょうね。

映画館の大画面で動くビートルズを観て、ビートルズに思いを馳せる2時間になりそうです。
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デビュー前のデモ用レコードがオークションに

2016/06/14 09:50|Fab 4TB:0CM:0
少し前ですが、こんなニュースがありました。


ザ・ビートルズ、デビュー前のレア盤が1200万円で落札
2016-03-24 17:00:58

beatles demo record

マネージャーのブライアン・エプスタインがザ・ビートルズを売り込むのに使用した――ザ・ビートルズ初のレコードと考えられている――10インチのビニール盤が、火曜日(3月22日)開催されたオークションで、7万7,500ポンド(約1,240万円)で落札された。予想価格(1万ポンド)の8倍近くの値をつけた。

しかし、それでも安いかもしれない。この10インチ78rpm盤のことを、ザ・ビートルズ研究家のマーク・ルイソンは「ザ・ビートルズのレコードの中で最もレアで最も収集価値のあるもの」と、『レコード・コレクター・レア・レコード・プライス・ガイド』の編集者は“聖杯”と評していた。

プロデューサーのジョージ・マーティンに手渡され、レコード契約を得るきっかけとなった貴重な作品である上、エプスタインが記した曲名にスペルの間違いがあるなど、ユニークな特徴を持つアイテムでもある。

レコードはマーティンから返却後の1963年、エプスタインがジェリー&ザ・ペースメイカーズのキーボードリスト、レス・マクワイアにプレゼント。このことをすっかり忘れていた彼の家の屋根裏からおよそ50年ぶりに発見された。オークションに出品するのは初めてだった。

身元は明かされていないが、英国マンチェスター在住の男性が落札したそうだ。



オークションの落札価格って、いつも予想価格より高額な気がしますね。予想価格=最低落札価格なのか、あるいは予想価格を低く見積もっておいて実際の落札価格との差が大きかったことを話題にしようとしているのかわかりませんけど。

エプスタイン所有でビートルズの4人はもちろん、ジョージ・マーティンらが手に取り耳にしたレコードですから、とても貴重な品ですね。

レーベルの部分の文字がエプスタインではなくてメンバーの直筆なら、落札価格はさらに数倍になったと思います。

さて、このレコードはビートルズの売り込みのために作ったわけですが、特記すべきことがいくつかあります。

両面に収録されている曲と、その書き込みについてです。

片面にはレノン=マッカートニーのオリジナル曲「Hello Little Girl」、もう片面にはカバー曲の「Till There Was You」。

「Hello Little Girl」はジョンが初めて作った曲と言われてまして、後にThe FourmostやGerry and the Pacemakersがカバーしてヒットしますから悪い曲ではないんですが、ビートルズにしてはやや甘ったるいというか、ノリノリのロックではないんですよね。

ビートルズが曲を自作できることをアピールしようと考えたんでしょうけど、「I Saw Her Standing There」なども既にレパートリーにあったのに。

キャバーン・クラブでのロックなビートルズに衝撃を受けたエプスタインですが、メジャー・デビューするにはアクの強いロックよりもさわやかなポップス(当時そういう言葉があったかはわかりませんが)の方がいいと考えていたんでしょうね。

デビュー後にこの曲をビートルズが新たにレコーディングすることはありませんでしたが、デモ用のこの曲の演奏はアルバム「Anthology 1」で聴くことができます。


そしてとても意外な選曲が「Till There Was You」。

いくらポールのお気に入りでライブの定番曲だったとしても、たった2曲のデモ用になぜこのバラード曲を選んだんでしょうか。

おまけにカバー曲だし。

思うに、やはり当時の世間の音楽の嗜好に合わせたんじゃないでしょうかね。

裏を返すとこれらの選曲から、1960年代初頭におけるロックやビートルズのオリジナリティの斬新さ、革新性をあらためて感じます。

そして選曲とともに興味深いのが両面の「JOHN LENNON & THE BEATLES」と「PAUL McCARTNEY & THE BEATLES」の書き込みです。

ジョンとポールが対等な立場でリード・ボーカルをとっていたビートルズですが、エプスタインはデビューにあたってはボーカルを1人に決めるべきだと考えていたんじゃないでしょうか。

ただ自分では決められないし(メンバーも怒るでしょうし)、そこはレコード会社で決めてもらおうと。

「JOHN LENNON & THE BEATLES」、「PAUL McCARTNEY & THE BEATLES」という書き込みは、その考えの表れだと思います。

私たちはビートルズのスタイルに慣れてしまっているので違和感を感じてませんが、確かに彼らのように完全にイーブンなボーカリストが2人いるバンドって他にないんですよね。

ならばエプスタインがどちらか1人に決めないといけないと考えていたのも当然だと思いますし、そしてこのままリード・ボーカル2人でデビューさせようと決めたジョージ・マーティンの偉大さをあらためて知るところです。
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