FC2ブログ

              私の心にはいつもビートルズがいます。 ファンの人とは共に楽しみ、ビートルズを知らない人には興味を持ってもらえる、そんなブログを目指しています。 コメント・相互リンクはお気軽にどうぞ!

ビートルズ・・・いつも心にビートルズ
http://beatlesinmind.blog101.fc2.com/

プロフィール

東京ヒルトン

Author:東京ヒルトン
ビートルズが大好きです。
中学生・高校生の頃は、クラスに1人や2人はビートルズのファンがいたものですが、最近は少なくなって、ビートルズのことで雑談できる機会もほとんどなくなりました。
そこでビートルズ談義のできる場を! とこのブログを立ち上げました。
皆さん、よろしくお願いします。

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

月別アーカイブ

カテゴリー

FC2ブックマークに追加する

FC2ブックマークに追加

2018年、今年もポールが来日公演!

2018/08/09 09:50|ポール・マッカートニーTB:0CM:3
2018年 ポールの来日公演が発表されました!
2018_pm_.jpg

東京公演
2018年10月31日(水) 11月1日(木)
開場 16:00 開演 18:30

名古屋公演
2018年11月8日(木)
開場 16:00 開演 18:30

おめでとう! と、ひとまず喜んでから、思ったことを書きたいと思います。


せっかく日本に来るのに2都市3公演だけ?

というのが最初に思ったことです。

2013年以降のポールの来日公演の日程を振り返ると、

2013年
11/11(月)京セラドーム ※追加公演
11/12(火)京セラドーム
11/15(金)ヤフオク!ドーム 
11/18(月)東京ドーム 
11/19(火)東京ドーム 
11/21(木)東京ドーム

2014年
5/17(土) 国立競技場 ※中止
5/18(日) 国立競技場 ※中止
5/19(月) 国立競技場 ※振替・中止  
5/21(水) 日本武道館 ※追加公演・中止
5/24(土) ヤンマースタジアム長居 ※中止

2015年
4/21(火)京セラドーム 
4/23(木)東京ドーム
4/25(土)東京ドーム
4/27(月)東京ドーム
4/28(火)日本武道館 ※追加公演

2017年
4/25(火) 日本武道館 ※追加公演
4/27(木) 東京ドーム
4/29(土) 東京ドーム
4/30(日) 東京ドーム

と、だんだん公演数が減ってるんですよね。

年齢が上がったことによる体力的なこともあると思いますが、チケットの売れ行きも少しずつ下がってるんじゃないでしょうか。

2013年は11年ぶりのサプライズ来日で、また年齢的に最後の日本公演かも知れないという気持ちからチケットを入手するのが困難だったんですけど、その後はそういうことはなくなりましたもんね。

毎年のように来日するので希少感が薄れたのもあるでしょうけど、セットリストが毎回ほとんど変わらないというのが大きな原因だと思います。観に行っても前回と同じ内容だよとなると、観たい気持ちが下がるのは当然です。

それに会場がドームばかりなのも残念ですよね。

一部の座席を除いて、ドームの座席の大半は本当にステージが遠いです。私は2013年と2015年の公演を京セラドームのスタンド席から観ましたが、ポールの姿は大げさでなく豆粒大でした。

それに加えて料金設定の不誠実さ。

2013年の公演の時からずっと、アリーナの前の方の席でもスタンドの一番遠い席でも同じS席扱いで同じ料金。もちろん希望座席の指定はできません。

さらに料金は高額で、今回のチケット代はS席 18,500円と昨年より500円アップ。2013年からは2000円値上げされています。

パフォーマンスを行うポール側も、興行を仕切る主催者側も、もっと真摯にファンのニーズを考えてほしいと切に願います。


とはいえポールの日本公演。

気にならないわけがありません。

一番気になるのは11月1日の2回目の東京公演から8日の名古屋公演までに、7日間も空いていることです。

今までの来日公演の日程をみると、公演の間は2日までしか空いてないんですよね。

おそらく追加公演を予定しているのではないでしょうか。

大阪か、福岡か、札幌か、それとも他の都市なのか。追加発表が待たれます。

チケット代10万円の武道館はもうやめてほしいですけどね(苦笑)
『ポチっとひと押しお願いします』励みになります
スポンサーサイト

ポールの新曲を聴いて思ったこと

2018/06/25 15:20|ポール・マッカートニーTB:0CM:2
9月7日にポールの5年ぶりの新作アルバムがリリースされることになり、それに先立って両A面シングル扱いの2曲が公表されました。

エジプト・ステーション デラックス/完全生産限定盤 / ポール・マッカートニー 9月7日発売

最高のロック・レジェンド ポール・マッカートニー 5年ぶりのニュー・アルバムを9月7日リリース! ザ・ビートルズ × 現代的なサウンドともいうべき強力作! ポール自身が描いた絵とタイトルを共にする「エジプト・ステーション」は、2013年にリリースされ世界のチャートを制覇したアルバム「NEW」以来、古巣とも言えるキャピトル・レコーズへの移籍後第1弾となる新曲によるフル・アルバム。

アルバムに先立ち6月21日に両A面の先行シングル「アイ・ドント・ノウ」「カム・オン・トゥ・ミー」がリリースされました。「アイ・ドント・ノウ」は美しいピアノのイントロで始まるポールにしか作れないであろう、哀愁のドラマティックなミディアム/バラード・チューン、「カム・オン・トゥ・ミー」はライヴで絶対に盛り上がるであろう、胸の高鳴るキャッチーなロック・チューン。いずれもビートルズ、ウイングスを彷彿させるポールらしさに現代的なサウンドがバランス良くミックスされており、アルバムの完成度の高さを予感させます。

アルバムのレコーディングは、LA、ロンドン、サセックスで行われ、1曲(※)を除きグレッグ・カースティン(アデル、ベック、フー・ファイターズ)がプロデュース。(※ ワンリパブリックのライアン・テダー) 「エジプト・ステーション」というタイトルの発想に正しく、アルバムの曲は独特なトラベローグ(紀行映画)のような雰囲気を持ち、アルバムの最初と最後のインストゥルメンタル「ステーションI」と「ステーションII」の間、ポールはその場所や時をとらえ、リスナーをスムーズに次の行先に運びます。


そして先行リリースのシングルがこの2曲です。




聴いた感想としてまず思ったのは、ポール老けたなあ、でした。

声がですね。

近年のライブでは確かにこんな声でしたけど、5年前のアルバム「NEW」ではここまでしわがれておらず、もっとツヤがあったんじゃないでしょうか。

もしかしたら声をわざと加工せず、ありのままの今のポールを聴かせようと思ったのかもしれませんね。


さて楽曲なんですけど、皆さんはどう感じたでしょうか?

私の感想としては、正直、これがシングル曲? でした。

「アイ・ドント・ノウ」は「美しいピアノのイントロで始まるポールにしか作れないであろう、哀愁のドラマティックなミディアム/バラード・チューン」ですかね?

そこまで情感に溢れたバラードだとは私は感じませんでした。

「カム・オン・トゥ・ミー」はライヴで絶対に盛り上がるであろう、胸の高鳴るキャッチーなロック・チューンでしょうか。

ライブで演奏すれば盛り上がるかも知れませんけど、是非ともライブで演奏してほしい曲だとは思いませんでした。

2曲ともアルバムの中の曲という趣きで、シングルカットされるほどオリジナリティがあってキャッチーな曲だとは思えないんですよね。

「これがシングルなの? ポール!」

私の心の声です。


現役の第一線のロック・ミュージシャンであることを諦めて、作品がリリースされるだけでありがたいレジェンド・ミュージシャンであることを、ポール自身が認めてしまった。

この2曲を聴いて私はそんな感想を抱いて寂しい気持ちになりました。

アルバムを全曲聴いたら違った感想を持つのかも知れないので、今決めつけることではないですけどね。

アルバムを通して聴いたら「ポール、見当違いなこと言ってごめんなさい。参りました!」とうなってしまうような、そんないい意味で期待外れなアルバムであることを願っています。
『ポチっとひと押しお願いします』励みになります

「LET IT BE」を観てきました

2018/06/07 10:00|Fab 4TB:0CM:0
先日「LET IT BE」を観てきました。
Let It Be0

と言いましても、映画の「LET IT BE」ではありません。

そっくりさんによるビートルズの再現ライブ・ショウです。

チラシの文章を引用すると

「ウエスト・エンド、ブロードウェイを始め、世界中で100万人以上を動員している大ヒット作『LET IT BE』。(中略)誰もが知る大ヒット曲が、目の前で次々に再現されるステージは圧巻。声や演奏はもちろん、ちょっとした仕草までそっくりで、本物のビートルズのライブに来ているのではないかと錯覚するほど。」

とまあ、このようなショウです。

写真撮影禁止だったので、ショウの様子は冊子(といっても二つ折りの紙が一枚)の写真でご紹介しておきます。
Let It Be011

この「LET IT BE」とうのはバンド名ではなくイベント(ショウ)の名前のようでして、メンバーは固定ではないようです。この冊子の中でもジョンやポール役の人は1人ではないですもんね。

今回来日の4人はみんなが顔や体型までそっくりというわけではないですけど、チラシの文言通り、仕草や表情、立ち居振る舞いなど雰囲気はそっくりでした。

演奏はとても上手く、歌もうまかったですけど、歌声は似てるところもあれば似てないところもありました。

ジョン役の人は顔立ちや声がとてもよく似てました。惜しいのは背が低くて、ジョンにしてはちょっとずんぐりとしたシルエットなところ。

ポール役の人は背の高い細身で、遠目に見ればポールそっくりです。おまけに左利きでした。普通の声はあまり似てなかったんですが、高音のシャントが若い頃のポールそっくり! ポール独特のかすれたようなうねった高音のシャウトは本当に素晴らしかったです。

ジョージ役の人は最初は全然似てると思えなかったんですが、ショウが進むにつれて似て見えるようなりました。少し発声が苦しそうなジョージらしい歌い方でした。

リンゴ役の人は雰囲気が似てましたね。少し前かがみで体を揺すってドラムを叩く姿はそっくりでした。


ですが、「ものまね」だけを評価すると、日本のテレビ番組などに出ているものまねタレントさん達の方がそっくり度は高いと思います。チラシに書いてあるような「本物のビートルズのライブに来ているのではないかと錯覚するほど」ではありませんでした。

しかし、とても楽しいショウでした。

「ビートルズ好きによるビートルズファンのための歌謡ショウ」という趣きで、ステージ上のものまねミュージシャン達も観客席の私たちも、みんなでビートルズを楽しんでる! という幸せ感がありましたね。

特にショウの後半、ソロになってからの4人が1980年10月9日のジョンの誕生日に再び集まったという設定のステージはとても楽しかったです。

ジージャン・ジーパンにサングラスのジョン、「ロックショウ」の衣装を着たポール、「バングラディッシュコンサート」の衣装のジョージ、髭にサングラス姿のリンゴ。

この4人が仲良く楽しそうに演奏している姿。 これこそがビートルズファンが見たかった、見たくても見れなかった、そうあって欲しいと願っていた4人の姿であり、それを実現してくれたステージは溢れんばかりの幸せ感に包まれて、そしてそれを観ている私たちもその感覚に包まれて、とても気持ちのいい時間を過ごせました。

「LET IT BE」の方々には、ありがとう!と言いたいです。

今回の日本公演は6都市でしかありませんが、もし機会がありましたら是非ご覧ください。

きっと予想以上の幸福感を味わえますよ。
『ポチっとひと押しお願いします』励みになります



ポールがビートルズを脱退した日

2018/04/10 16:35|Fab 4TB:0CM:0
1970年の4月10日。

イギリスのタブロイド紙デイリーミラーに「ポール・マッカートニー ビートルズを脱退」の記事が掲載されました。
Dailymirror.jpg

この日をもって、ビートルズ解散の日とするのが一般的なのですが、実際にはビートルズは解散会見はおろか正式な解散発表も行ってはいません。

ポールのソロアルバム「McCartney」のプレスリリースの中に「今後はビートルズとして活動はしない」「ジョンと合作するつもりはない」というポールの意思が書かれていたのです。

まあこれで十分、解散宣言だとは言えますが。


ビートルズの解散を俯瞰する時、私はどうしてもポールの立場から解散を見てしまうので、ジョンもジョージもやる気がなくて勝手なソロ活動ばかりしてる、一緒にやっていくのはもう無理だ、というポールの諦めと失望に共感します。ビートルズが好きなので、ビートルズを続けることに一番尽力したポールに同情的になるわけです。

でもジョンやジョージの立場になってみると、ちょっと見え方が違ってきます。俺の方がポールより先にビートルズを辞めると言ってたのに、ポールが勝手に解散を発表して、あいつがビートルズの解散を決めたことになってしまった。ポールってどこまでも勝手な奴、ということになるでしょう。

ポールから見ればジョンとジョージが勝手な奴、ジョンとジョージから見ればポールが勝手な奴なのです。


ところで思うんですが、あの頃のバンドには「活動休止」という概念はなかったんでしょうかね?

今なら多くのバンドが解散をせずに活動を休止して、何年後かに再活動しています。

ポール自身はプレスリリースの中で「ビートルズとして活動はしない」と言いつつも「解散」という言葉は使ってませんし、後に著作権の問題で法的に正式にビートルズを解散させなければならなくなった時に一番嫌がったのはジョンだったのですから、「活動休止」が許容される状況なら、それもありだったのかもと思います。

しかし1970年前後のビートルズの人間関係と ビートルズという存在の大きさが、活動休止という曖昧な状況のままでいさせなかったのかも知れません。


1995年に始まったビートルズ・アンソロジー・プロジェクトでビートルズとして新曲「FREE AS A BIRD」を発表した時、世間ではそれを「ビートルズ再結成」と呼びましたが、私は「ビートルズ活動再開」がふさわしいかもと思いました。

アンソロジーのドキュメンタリー映像の冒頭のシーンをご存知でしょうか。とある映画のワンシーンが挿入されているのですが、その登場人物がこう叫ぶのです。

「お前がいなくて寂しかったんだぞ! ジョニー!」

別れてしまっての再結成でなく、ずっと心の奥でつながっていた活動再開なのだ。

そう思いたいのです。
『ポチっとひと押しお願いします』励みになります

ファンの気持ち

2018/02/13 10:40|Fab 4TB:0CM:0
ビートルズに直接は関係ないんですけど、先日新聞を読んでいて心にビビッときたものがありました。

日曜日の読売新聞に月に1回ほど「空想書店」というエッセイが掲載されます。著名人が自分で書店を開くならどんな書店にしたいかというエッセイなんですが、2月11日はシャーロキアン(シャーロック・ホームズの熱狂的ファン)である北原尚彦さんの「古今東西 ホームズづくし」な書店でした。

以下に引用しながらご紹介します。

コナン・ドイルのシャーロック・ホームズ物は、一説によると聖書の次にたくさん世界中に翻訳され(中略)、全六十篇(短篇集五冊+長篇四冊)を全て読み終わってしまった際に「これでもう終わりか・・・」と思ったものの、別な作家が書いたホームズ者があることにハタと気が付いた。原典そっくりに書いたパスティーシュや、面白おかしく茶化したパロディだ。

そしてこう続きます。

これらを読み続けていれば、いつまでもホームズは「終わらない」のだ。

ここまで読んだ時、私の胸にぐっと迫るものがありました。

この心境はビートルマニアでも全く同じだと思いませんか?

前述の文章をビートルマニアに置き換えて書き換えてみますと、

ビートルズの音楽は、一説によると讃美歌の次にたくさん世界中で聴かれて(中略)、全二百十三曲(オリジナル・アルバム十三作+アルバム未収録シングル)を全て聴き終わってしまった際に「これでもう終わりか・・・」と思ったものの、未発表のビートルズの音源があることにハタと気が付いた。スタジオのアウトテイクやデモ音源、ステージでのライブ音源だ。

これらを聴き続けていれば、いつまでもビートルズは「終わらない」のだ。

非公式音源を聴くのは、もちろんまだ聴いていないビートルズの音源を聴きたいからなんですが、その根底には「ビートルズを終わらせたくない」という気持ちがあるのだということに、今更ながら気付かされたのです。

エッセイは続きます。

・・・・・・かくして、自分の中でシャーロック・ホームズを「完結させない」ために様々なホームズ関係書を追いかけ、未だに収集し続けている。(中略)最近はホームズ・ブームで逆の苦労がある。新刊が次々に出るので、チェックするのも大変なのだ。

次々に出るビートルズの海賊盤について、未聴の音源なのか、それともすでに聴いたことのある音源の再録なのかがわからなくなって戸惑う自分の姿が重なります。また聴いたことのある音源が“過去最高のクオリティ”にリマスターされたと謳って再販されたりもするんですよね。

見た目がマニアックすぎると普通のお客さんが入りにくいだろうから、店の何分の一かはマグカップやトートバックなどのグッズも置こう。

という文章の後に、最後はこう締めくくられています。

だが目つきの鋭い客が来て「・・・・・・大正三年の『怪奇小説 意外の怪物』を見せてくれ」と言われれば、「『バスカヴィル家の犬』の本邦初訳を・・・・・・お客さん、ツウですね」とニヤリとして、鍵のかかったガラスケースから出してみせるのである。

ビートルマニアならさしずめ「A Hard Day's Night」を「ビートルズがやってくるヤァ!ヤァ!ヤァ!」と呼んだり、「This Boy」を「こいつ(リンゴのテーマ)」と呼ぶようなものですね。

小説と音楽とでジャンルは違っていても ファンの心理は同じなんだなあと、懐かしい友人に再会したような、そんな気持ちになりました。
『ポチっとひと押しお願いします』励みになります

ブログ内検索

RSSフィード

リンク

このブログをリンクに追加する

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

 |  Fab 4 | ジョン・レノン | ポール・マッカートニー | ジョージ・ハリスン | リンゴ・スター | Please Please Me | With The Beatles | A Hard Day's Night | Beatles For Sale | HELP! | Rubber Soul | Revolver | Sgt.Pepper's Lonely Hearts Club Band | White Album | Yellow Submarine | Abbey Road | Let It Be | Magical Mystery Tour | Past Masters Vol.1 | Past Masters Vol.2 | The Beatles (1962-1966) | The Beatles (1967-1970) | The Beatles 1 | The Beatles Live At The BBC | Anthology 1 | Anthology 2 | Anthology 3 | Yellow Submarine Songtrack | Let It Be...Naked | Love | 映画 | 書籍 | カバー | ゲーム | その他 | 海賊盤-A | 海賊盤-B | 海賊盤-C | 海賊盤-D | 海賊盤-E | 海賊盤-F | 海賊盤-G | 海賊盤-H | 海賊盤-I | 海賊盤-J | 海賊盤-K | 海賊盤-L | 海賊盤-M | 海賊盤-N | 海賊盤-O | 海賊盤-P | 海賊盤-Q | 海賊盤-R | 海賊盤-S | 海賊盤-T | 海賊盤-U | 海賊盤-V | 海賊盤-W | 海賊盤-X | 海賊盤-Y | 海賊盤-Z | 海賊盤-John Lennon | 海賊盤-Paul McCartney | 海賊盤-George Harisson | 海賊盤-Ringo Starr | 未分類 | 
Copyright(C) 2007All Rights Reserved. ビートルズ・・・いつも心にビートルズ
Powered by FC2ブログ.
template designed by 遥かなるわらしべ長者への挑戦.